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シワ・たるみ・金の糸/antiaging
フェイスリフトからヒアルロン酸注入まで、経験豊富なドクターにおまかせください。
金の糸の流れと部位
赤坂ティアラクリニックでの金の糸の流れをご紹介します
金の糸の流れ
金の糸施術前のカウンセリング
血液検査等を実施し、異常がなければ施術日を決定します。
アレルギーが心配な方は、パッチテストで様子をみます。
施術を行います
施術には、施術部分に局部麻酔をした後、皮膚の真皮層に特殊な金の糸を格子状に埋め込みます。金の糸は、神経を傷つけないように皮下に移植されます。
施術後
施術直後は専用の消毒液と軟膏薬をつけ、24〜48時間肌色のテープを貼ります。
その後 ダウンタイム
約3日間は細菌感染を防ぐために、抗生剤軟膏を塗布して下さい。
傷跡は1週間程で目立たなくなります。
おおよそ2〜3週間程度で効果が現れ始め、時間の経過とともに肌が若返っていきます。
金の糸 対応可能部位
金の糸は額、頬、あご、こめかみ、首、手の甲、バスト、ヒップ、お腹、太もも・・・など全身に行えます。
「シワ」「たるみ」を中心に肌の弾力やハリ、キメなど肌質改善に効果的に働きます。
術後、2週間〜1カ月程度で治療効果が現れ始めて、約10年前後の長期に渡り効果が持続します。

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